日々雑感の最近のブログ記事
スリーエフは関東と四国の一部のみに展開している、所謂ローカルコンビニなのです。いわばポプラとか、山田うどんとか、十万石まんじゅうなんかと同じくらいの知名度です。
ただ、横浜発祥を名乗っているため、埼玉人としては上記のものより洗練されたイメージを持ってしまいますね。
そんなスリーエフですが、一部では「店員の教育に厳しい」という評価らしいです。自分にはよくわかりませんが。
ただ、店にもよりますが、なかなか品揃えのクオリティがよろしいのではないかと思います。キャンペーンなんかも基本的に外れなしを方針としているみたいです。まあ、実質はずれみたいなのはありますがね。
今なら毎時五十分からゆずの番組を有線で流してますので、ゆずファンのひとはどうぞ。
因みに神奈川県の方針に合わせて酒・タバコの年齢確認強化中のようですので、お気をつけください
人生の時間は短いと言いますが、全くそのとおりです。世界の全てを知ることは不可能ではあるのでしょうが、しかし知的欲求と言うものは留まるところを知りません。
まあ、そんなわけであまり役者に向いてない性格かなあと思う自分が役者を志すことになったわけです。
やや飛躍していますが。まあその間のことは気が向いたらそのうち書きます
また間違えて消したので今日は書きません。アンドゥ機能位つけといてくれよ
万年金欠病ですがまた衝動買いしてしまいました。超節約モードに突入します。ごめんなさい
さて、突然ですが今日は授業態度のお話です。
最近の学生は(とはいっても最近のしか知りませんが)黙って先生の言うことを聞いているのが真面目なものだと思っている節がありますね。
まあ、たしかに話をしっかり聞くのはよいことではありますが、それだけでよいのか。ということを言いたいのです。完全に受け身の体勢では先生にとって生徒は聴衆以外の何者でもありません。
そこで私が提案するのが雛壇芸人です。別に芸人でなくとも雛壇アイドルとかでも構いません。まあ、要は踊るさんま御殿とか、島田紳助司会の番組とかのゲストのポジションです。
出川哲朗や若槻千夏のように雛壇で一定の名声を得た芸能人は、決して司会者の作る流れを必要以上に乱しません、しかし自分の存在を場にアピールして、場の流れに於いて主要な位置を占めるのです。
そのためには司会者の作る流れを分析し、時には周囲に溶け込み、時には話題に綺麗に食いついていくというセンスが要求されます。
これはあらゆるトピックに精通しており、かつ今現在進行中のトピックはどう推移するのかを観察、予測する力と、流れに乗ってタイミング良く発言することが重要です。
これを授業に応用出来れば先生への覚えもよろしく、かつ授業への集中も良好となるでしょう。とはいってもバラエティ番組ではなく授業の場合は頻度においてそれなりのさじ加減が必要ですよ。まあ、それもセンスというものです。
携帯電話でよくブログの記事を書いているのですが、サ行の入力時にはあるリスクが存在します。
昨今の携帯は大抵(といってもDoCoMoの機種くらいしか見てませんが)3の直上に終話キーが付いていると思いますが、これが曲者なのです。
まーなにが言いたいのか、と申しますと、さしすせそを打とうとしたときに間違って終話キーを二回叩いてしまうと入力が全部キャンセルされてしまうのです。
フェルセーフの観点からすると、あまりよろしくない構造に思えてなりません。大体最近のゲームだって上書きセーブする際の「上書きしますか?」の選択肢は、「いいえ」の位置がデフォルトとなっているものです。
まあ、プロジェクターは二回電源キーを押してランプオフするように大抵設計されてはいますが。
いろいろぐちゃぐちゃと述べましたが、要はうっかり記事を消してしまうと腹がたちますね。ということです。
今日自己紹介で、生まれたときは東村山市にいたから都民だったんですよー。という話をしたら何故か第三者に埼玉県東村山市と紹介されてしまいました。
自分の記憶が正しければ東村山市は特別区外ではありますがれっきとした都内です。
まあ、確かに西武新宿線沿線だし県境だし23区内の人間からしたら埼玉県と勘違いされてしまうのも仕方ないかも知れませんが、しかしそれでは都内出身という(まあ、埼玉県の茶所出身と公言してますが)プロフィールが崩れてしまいます。
まあ、自分のプロフィールなんてのは大した話でもないですけどね。
しかし、東村山市民にしたら埼玉県民か都民かは大きな違いでしょうよ。きっと
すっきでっすぅすぅきでぇすぅーすっきすっきぃすっきー
この曲で思い浮かぶ某牛丼andカレー屋ですが、先ほど久々にいってきました。
そうしたらば、なんと座席がそれなりにうまっているにもかかわらず、店員が一人しかいないという状況でした。
いくら牛丼屋といっても一人でオーダーから調理、会計まで全部やるのはなかなか大変でしょう。店員の兄ちゃんも半ばやけくそになって走り回っていました。
まあ、ファミレスなんかにくらべりゃ待ち時間は少ないのですが、迅速さが売りの牛丼屋においては致命的な状況でしたねぇ。いつもこの時間帯は一人シフトなのでしょうか。
大体暇な深夜でも最低二人体制でやってるはずなので、なにかのっぴきならない事情があったのでしょうか。
結局自分がいる間はずっとお客様が途切れることはありませんでした。もしかするとまだ戦いの最中にいるのかもしれません。
健闘を祈ります。
人間はやっぱり見た目だよねえ。
ファーストインプレッションで拒否られたらそのあとが存在しえないものね。
一旦拒否った人を見直すには余程の信頼できる人の仲介なり推薦なりが必要よねえ。
とすると、人脈があるのは強いねぇ。挽回しうる訳であるからね。
まあ、人間関係は難しいよ。皆が仲良くしたいと思ってるとは限らないしねえ
日々眠いです。
疲れが取れません。
なんちゃってー。うへへ
まあ、そんなかんじです
